不知火 百舌鳥とは

不知火 百舌鳥(しらぬい もず) / 2026/05/11 22:04category
あらすじ

僕の作品の楽しみについて。また、何かを「創る」ことについて。 僕のことについて、お話しします。

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不知火 百舌鳥とは どうも、こんにちは。不知火 百舌鳥(しらぬい もず)です。 ぼくは、これから描く「ぼくのものがたり」を皆さんに楽しんでほしくて、始めました。 「どこのだれか、しらないけれど、誰かが楽しんでくれたらうれしいな」と心の底で感じています。 基本、どこのだれでどんな人なのかが人々に伝わるまえに、広まってしまうけれど、まずは、僕のことについて知ってもらいたいです。 それでは、僕について語りましょう。 まずこの縦書きエディタとの出会いなのですが、裏話を話してしまうと、今公開されている「おにぎらずの謎」を作られた「山年はーりー」さんがわたくしの友人なんですけど、そのはーりーさんから、「今、小説書いてるから見てみて!」とこのサイトへ飛んできました。 次に、僕の好きなことを語りましょう。 普段は、「作曲」をしていまして、YouTubeにあげています。作曲が楽しくて、いつか、作曲に関しての文を公開するかもしれません。   僕は、「作曲」とは、僕はもう「創曲」というものだと思っています。 「曲を創る」 「曲を作る」のではなく、「曲を創る」という美学なのです。 「創る」とは、「これまでになかったものを、ゼロから生み出す。」という意味です。 それに作曲は、スポッととあてはまります。 作曲―――いや、創曲以外にも、ブランドを創る、そして、文化を創る、さらに大きくすれば、「未来を創る」ことだってできちゃいます。 僕はとてもとても「創る」ことが大好きなんです。 必ず何かを形にする。 自分で深掘りしていく。 これらが、とても重要になってきます。 僕の文を読む際、頭の隅に置いておきながら読んでくれると、幸いです。 もう一度言いますが、「どこのだれか、しらないけれど、誰かが楽しんでくれたらうれしいな」と心の底で感じています。 そして、僕の文章を読んで、読んだ後の気持ち、感想などを、心の中で創ってみてください。 ここにアウトプットするのもいいかもしれませんね。 それでは、次の文章で会いましょう。 サヨウナラ。

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