米山公啓ウェブログ

2006年03月10日

日刊フジ物語六

まあ、昔はいい加減なものでした。
 夕方になると、フジのクサリを放してやると、フジはあっと言う間に
 塀の外へ走っていきます。
 放し飼いだったのです。のんびりしていたものです。
 1時間くらい一人で走り回って、帰ってくるのでした。
 だから一緒に散歩などということはなかったのです。

投稿者 yoneyama : 15:52

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