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      <title>口コミ情報ブログ</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>お知らせ</title>
         <description><![CDATA[いつもご覧いただきありがとうございます。

当ブログは、<strong>新サイト「だんだんたんぼ」</strong>へ移行しました。

最新記事は<a href="http://www.dandantanbo.jp/" target="_blank">こちら</a>からご覧いただけます。

今後ともよろしくお願いいたします。]]></description>
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         <category></category>
         <pubDate>Fri, 07 Nov 2008 10:50:56 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ファーマーズマーケットへ行こう！</title>
         <description><![CDATA[　皆さんのお住まいのお近くに、ファーマーズマーケットはありますか？農家が自分で出品する農産物直売所のことですが、最近は、英語でこのようにも呼んでいます。米国などでもこうした農産物直売所がブームになっていますが、国内でも、地産地消運動の高まりから、各地でこうした施設が増え、ＪＡが設置または運営に関与したものでも全国で2000軒を超えるといわれています。<br>
　ＪＡの敷地内に建てた小さな建物から、たくさんの駐車場を備えた大型直売所まで、形態や規模はさまざまです。日本で最も取扱高が多いところでは、年間が25億を超えるところも出ています。
食品をめぐる事件・事故が相次ぎ、消費者の安心・安全志向は高まっています。だれが作った農畜産物か、顔が見えるものだけを扱うファーマーズマーケットは、生産者と消費者の距離を縮める拠点ともいえるでしょう。<br>　　　
　収穫の秋、ぜひお近くのファーマーズマーケットをのぞいてみてください。お米や野菜、果物など、その地域の特産の農畜産物がずらりと並び、楽しく買い物ができる時期です。
　旅行の帰りにその地方にあるファーマーズマーケットに寄ってみるのも楽しみの１つです。時には、珍しい在来種の野菜や果物が並んだり、所によっては、農家女性手作りの惣菜やお菓子が並んだり、その地方の郷土料理が並ぶこともあります。<br>
　農家は収穫した農畜産物を自分で袋に詰め、自分の名前やバーコードが書かれたシールを貼って、自らの手で棚に並べます。時には、農家の顔写真が貼られていることもあります。新鮮で安価な農畜産物を買えるだけではなく、だれが作った野菜なのかな？と思いをはせながら買い物ができるのも、大型量販店にはない大きな魅力です。
　逆に、生産者にとっては、その売れ行きを見ながら、作る品目を考えたり、パッケージや陳列の方法も工夫したりと、お客さんの反応が励みになっていると聞きます。<br>
　生産者は開店前に品物を並べますので、開店早々が一番品ぞろえも多くなっており、人気の品ほど早く売り切れてしまうこともあります。できれば、早い時間にに行くほうが品ぞろえも多く、ファーマーズマーケットでの買い物を楽しむことができるようです。
　ＪＡグループは、ファーマーズマーケットを地産地消の拠点として位置づけ、豊富な品ぞろえと年間を通じた安心・安全な農畜産物の出荷体制を確立をめざしています。また、地域食材や地域伝統食の掘り起こし、学校給食における地場産比率の向上にも取り組んでいきます。<br>
参考文献：ＪＡ農産物直売所（ファーマーズマーケット）実態調査結果報告書（ＪＡ全中発行）
<a href="http://tategaki.jp/kutikomi/chokubai.jpg"><img alt="chokubai.jpg" src="http://tategaki.jp/kutikomi/chokubai-thumb.jpg" width="400" height="265" /></a>]]></description>
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         <category>JAからのお知らせ</category>
         <pubDate>Fri, 31 Oct 2008 09:25:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「そばと曼荼羅による地域おこし」セミナーのお知らせ</title>
         <description><![CDATA[　東京・有楽町にある富山県のアンテナショップ「いきき富山館」では11月1日（土）、国交省の「観光カリスマ百選」に選定されている中谷信一氏の講演を行う。テーマは「そばと曼荼羅による地域おこし」。<br>

　　●日　時：11月1日（土）13:00-14:30
　　●会　場：東京・有楽町「いきいき富山館・情報館」
　　　　　　　東京都千代田区有楽町2-10-1　東京交通会館B1F
　　●参加費：無料<br>

　中谷氏は「そばによる国際交流とむらおこしのカリスマ」として、観光資源の乏しかった過疎の村において、いち早くと死のうそう交流に取り組み、「そば」による村おこしとそばの原産地であるネパール王国ツクチェ村との交流を通じて独創的な観光資源作りを行ってきた。2003年に観光カリスマ百選に選定、07年には「地域中小企業サポーター」「地域活性化伝道師」にも委嘱。自らも自宅の一部7を改造した玩具博物館を開設するなど、村の活性化と観光振興に大きく貢献している。
※お問い合わせは、03-3231-5032（いきいき富山館・情報館）]]></description>
         <link>http://tategaki.jp/kutikomi/2008/10/post_149.html</link>
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         <category>食と農に関するイベント</category>
         <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 18:59:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>醸造所でワインはいかが  山梨で１１月８日にイベント</title>
         <description>　日本有数のワイナリー集積地である山梨県甲州市で１１月８日、産地で郷土料理とともにワインを楽しむ「ワインツーリズム２００８」が初めて開かれる。

　ワインツーリズムとは、消費者がブドウ畑が広がる産地を訪れ、造り手と交流し郷土料理などワインの背景にある文化まで楽しむ旅のスタイル。特産のワインを地域活性化に生かそうと同県の市民グループが企画した。

　イベントには市内の２９ワイナリーが協力。各ワイナリーでは、自慢の甲州ワインや新酒ワインを無料で試飲できるほか、ブドウ畑や工場を造り手が案内してくれる。ワイン醸造所の遺構でメーン会場の「宮光園」では、ほうとうなどの郷土料理や地元の食材を使った食事を堪能できる。

　参加費は１人２０００円で２０００人の参加を想定。ホームページはｈｔｔｐ：／／ｙａｍａｎａｓｈｉｗｉｎｅ．ｃｏｍ／ｗｔ２００８

47newsより → http://www.47news.jp/CN/200810/CN2008102601000211.html</description>
         <link>http://tategaki.jp/kutikomi/2008/10/post_146.html</link>
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         <category>食と農に関するイベント</category>
         <pubDate>Tue, 28 Oct 2008 09:31:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハマチつかみ取り選手権  香川・養殖８０年記念</title>
         <description><![CDATA[　世界で初めてハマチの養殖に成功して今年で８０年になるのを記念し２６日、高松市のプールでハマチを捕まえる「ハマチハンター選手権大会」が開かれた。
　香川県などが主催。ウエットスーツの選手１２０人、３０チームが水しぶきを上げ、網や手づかみで６０センチほどのハマチと格闘した。
　県水産課の職員らが、マグロを傷つけないよう手づかみで捕獲するオーストラリアの漁法をテレビで見たのがきっかけ。ハマチの時速は９０キロにもなり、体力勝負だ。
　１８匹を捕り、優勝した高知県立高知海洋高校マリンダイビング部の平野秀明さん（１８）は「ハマチは自分より速い」と疲れ気味。賞品として３０匹が贈られる。<br>
<a href="http://tategaki.jp/kutikomi/hamachi.jpg"><img alt="hamachi.jpg" src="http://tategaki.jp/kutikomi/hamachi-thumb.jpg" width="360" height="450" /></a>
47newsより → http://www.47news.jp/CN/200810/CN2008102601000380.html]]></description>
         <link>http://tategaki.jp/kutikomi/2008/10/post_145.html</link>
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         <category>トピックス</category>
         <pubDate>Mon, 27 Oct 2008 19:30:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東京・銀座で「実りの秋」  ビル屋上の水田、菜園</title>
         <description><![CDATA[　東京・銀座にも実りの秋が到来−。といってもデパート地下の食品売り場ではない。緑化が進むオフィスビル屋上が一斉に収穫期を迎えている。米、野菜、はちみつ…。都市の環境対策にも一役買っている。
　黄金色の屋上ビル。こうべを垂れる稲穂の先に歌舞伎座が見える。神戸に本社がある白鶴酒造の東京支社（中央区銀座５丁目）が、昨年から８階建てビルの屋上で栽培を始めた酒米だ。
　周辺は「１坪（３・３平方メートル）６０００万−７０００万円」（不動産業者）の超１等地。昨年収穫した米で試験醸造した酒は「香りが甘くおいしい」と好評だったそうだが、高瀬営業本部次長は「味と地価は、あくまで無関係」と笑う。酒用の米作りは話題提供の１つだという。
　約３００メートル先のデパート、松屋銀座。屋上約１５０平方メートルが畑と芝生になり、キャベツ、バジル、ブロッコリーなどを栽培中。昨年秋、銀座２丁目にオープンした商業ビル「マロニエゲート」（地上１２階）でも、屋上で野菜や花を育てた。夏野菜は既に従業員が食べたという。<br>
<a href="http://tategaki.jp/kutikomi/hakutsuru_tanbo.jpg"><img alt="hakutsuru_tanbo.jpg" src="http://tategaki.jp/kutikomi/hakutsuru_tanbo-thumb.jpg" width="389" height="450" /></a>
47newsより → http://www.47news.jp/CN/200810/CN2008102501000135.html]]></description>
         <link>http://tategaki.jp/kutikomi/2008/10/post_144.html</link>
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         <category>トピックス</category>
         <pubDate>Sun, 26 Oct 2008 16:29:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>特大マグロを豪快に解体  青森・大間</title>
         <description><![CDATA[　マグロのはえ縄漁や一本釣りで有名な本州最北端の青森県大間町で２４日「大間超マグロ祭り」が始まり、地元で揚がった特大マグロの解体ショーや即売会が行われた。祭りは２６日まで。
　大間港の特設会場では、台に載せられた約１５０キロのマグロを職人が豪快な包丁さばきで解体、カマはその場で競りにかけられた。トロや中落ちは特価で販売され、観光客が先を争って買い求めていた。
　自転車で旅行中に訪れた東京都の投資家中沢泰寿さん（３９）は「試食したが、とろけるようなうまみがあって、ほかとはまるで違う。やっぱり大間のマグロは日本一だ」と興奮気味だった。
　大間漁協によると、今年は例年に比べて漁獲量は少ないが、大ぶりで脂ののったマグロが多いという。
　主催者は期間中に昨年並みの２万人の人出を見込んでいる。<br>
<a href="http://tategaki.jp/kutikomi/maguro.jpg"><img alt="maguro.jpg" src="http://tategaki.jp/kutikomi/maguro-thumb.jpg" width="450" height="332" /></a>
47newsより → http://www.47news.jp/CN/200810/CN2008102401000621.html
]]></description>
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         <category>トピックス</category>
         <pubDate>Sat, 25 Oct 2008 11:26:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>伊トリノで世界最大の食の見本市  日本からも参加</title>
         <description><![CDATA[
　【トリノ（イタリア北部）２３日共同】世界の伝統的食文化や食材の良さを見直す運動を進めるスローフード協会（本部イタリア）が２年に１度開く世界最大規模の食の見本市「サローネ・デル・グスト（味のサロン）」が２３日、トリノで始まった。２７日までの会期中、１５万人以上が訪れる見込みで、世界各地のユニークな料理、食材が披露された。<br>
　日本からは、栽培が下火となり消滅の危機にあることから協会が保護、育成の対象とした「雲仙こぶ高菜」（長崎県雲仙市）や、千葉県神崎町の蔵元、寺田本家の有機米を使った日本酒「五人娘」などが出品された。<br>
　同協会はハンバーガーなどのファストフードによる「食の画一化」への危機感を背景に設立され、現在１３０カ国以上に約８万５０００人の会員がいる。「味のサロン」は１９９６年に始まり、毎回規模を拡大、今回は世界の６００以上の生産者らが出品した。
　来年は日本でも、食と環境をテーマにした同協会によるイベントが計画されている。<br>47newsより → http://www.47news.jp/news/2008/10/post_1394.html
<a href="http://tategaki.jp/kutikomi/trino_slowfood.jpg"><img alt="trino_slowfood.jpg" src="http://tategaki.jp/kutikomi/trino_slowfood-thumb.jpg" width="450" height="379" /></a>
食の見本市「サローネ・デル・グスト（味のサロン）」に設けられた「雲仙こぶ高菜」出品ブース＝２３日、イタリア・トリノ（共同）]]></description>
         <link>http://tategaki.jp/kutikomi/2008/10/post_147.html</link>
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         <category>トピックス</category>
         <pubDate>Fri, 24 Oct 2008 12:32:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本酒で和食文化をＰＲ　韓国で試飲や講演会</title>
         <description><![CDATA[　【ソウル２２日共同】日本酒ブームの中、韓国人に本物の日本酒と和食文化に触れてもらおうと、日本各地の「名酒」の試飲や和食の試食、日本酒文化の講演会などのイベントが２２日、ソウルで始まった。在韓日本大使館の主催で、２４日までの予定。

　初日の開幕行事では、日本でも人気の韓国ドラマ「宮廷女官　チャングムの誓い」で皇后を演じたアナウンサーで韓国外交安保研究院兼任教授の朴正淑さんが「一日日本酒・和食大使」に任命され、「韓日が互いをよく知り、友情を持てる機会になる」とあいさつ。

　会場には約７０社の計１２５銘柄の日本酒が並べられた。刺し身やてんぷらをつまみながら日本酒を堪能する若い韓国人女性も目立ち、鄭釉珍さん（２４）は「日本酒は韓国の焼酎に比べ味が柔らかい感じがする。（輸入される）種類も増え、楽しんでいます」と語った。

　韓国では「日式」と呼ばれる日本料理店が多いが、中身は韓国風にアレンジされている。ソウルでは数年前から日本の居酒屋風の店が増え、日本酒も楽しめ人気を呼んでいる。

<a href="http://tategaki.jp/kutikomi/%93%FA%96%7B%8E%F0%82%C5%98a%90H%82o%82q.jpe"><img alt="日本酒で和食ＰＲ.jpe" src="http://tategaki.jp/kutikomi/%93%FA%96%7B%8E%F0%82%C5%98a%90H%82o%82q-thumb.jpe" width="300" height="248" /></a>


47newsより → <a href="http://www.47news.jp/CN/200810/CN2008102201000523.html">http://www.47news.jp/CN/200810/CN2008102201000523.html</a>]]></description>
         <link>http://tategaki.jp/kutikomi/2008/10/post_141.html</link>
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         <category>トピックス</category>
         <pubDate>Thu, 23 Oct 2008 09:38:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トラちゃん田んぼで稲刈り  岡山、ファンら４５０人</title>
         <description><![CDATA[赤や黒の稲が阪神タイガースにちなんだ図柄を描く岡山県美作市の「トラちゃん田んぼ」で１９日、ファンら約４５０人が集まって稲刈りをした。

　８種類の古代米の稲が実る約４５アールの田んぼに浮かんだのは球団マスコット「ラッキー」。収穫された約６００キロの米は、球団の独身寮「虎風荘」にも送られる。

　リーグ優勝を逃した今年のタイガース。田んぼの持ち主の新田博美さん（５７）は「負けたけどこんなに来てくれた」と喜びを語った。集まったファンは、クライマックスシリーズで中日と戦うチームに「まだチャンスがある。ぜひ勝って」とエールを送っていた。

<a href="http://tategaki.jp/kutikomi/%83g%83%89%82%BF%82%E1%82%F1%93c%82%F1%82%DA.jpe"><img alt="トラちゃん田んぼ.jpe" src="http://tategaki.jp/kutikomi/%83g%83%89%82%BF%82%E1%82%F1%93c%82%F1%82%DA-thumb.jpe" width="300" height="204" /></a>


47newsより → <a href="http://www.47news.jp/news/2008/10/post_549.html">http://www.47news.jp/news/2008/10/post_549.html</a>]]></description>
         <link>http://tategaki.jp/kutikomi/2008/10/post_140.html</link>
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         <category>トピックス</category>
         <pubDate>Wed, 22 Oct 2008 13:42:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>１１月１日、世田谷区の楽市楽座でコシヒカリ販売します</title>
         <description><![CDATA[ファーマーズブログのとしあきさん（新潟）からお知らせです。<br>
　さわやかな秋風が吹き抜けるようになりましたが、皆様方は如何お過ごしでしょうか。 
新潟の棚田では稲刈りが終わり、越冬野菜の取り入れや準備や、来年お田植えの為に田んぼのケアーに追われる毎日です。
　ところで下記日程にて、自慢の魚沼産コシヒカリ・棚田米を持参して、出張販売を行います。お忙しいと思いますが、遊びがてら冷やかしにいらして頂ければ幸いです。
　当日「メールを見たよ」「ブログを見たよ」と言って頂ければ、お米価格を５％Offとさせて頂きます。　（転送歓迎）<br>
◆11月１〜2日（土〜日）　世田谷区　楽市楽座
◆11月24日（月）　銀座紙パルプ会館　ファーム・エイド銀座　http://www.enjoyeco.com/
　以上、よろしくお願い致します。<br>
農作業ブログ　http://satokome.blog20.fc2.com/]]></description>
         <link>http://tategaki.jp/kutikomi/2008/10/111.html</link>
         <guid>http://tategaki.jp/kutikomi/2008/10/111.html</guid>
         <category>食と農に関するイベント</category>
         <pubDate>Tue, 21 Oct 2008 11:19:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「食育祭inふくおか2008」地球の元気を応援したい！</title>
         <description><![CDATA[食育祭inふくおか2008　地球の元気を応援したい！<br>
■１１月１日（土）「食育祭inふくおか2008」（福岡県春日市原町・春日市クローバープラザ）<br>
●日　時　2008/11/1 (土)
●場　所　春日市クローバープラザ　（〒816-0804 福岡県春日市原町3丁目1-7）
●入場料　８００円（前売り）/当日券：１０００円　（高校生まで無料）
　　　　　※障害者割引あります。お問い合わせください。食育祭事務局：TEL：092-522-8336
　　　　　午前中　託児あり　1人/800円　（先着順定員あり、受付締切：10/24）
　　　　　　エコバック・マイ箸・マイカップご持参ください♪
　　　　　　（ゴミゼロを目指したイベントです！プチエコ運動にご理解ご協力を！）<br>
食育祭2008はみんなでつくりあげる食育の祭典です。
皆さんの力をあつめて、地球の未来のためにできることをしたいと、
テーマを「つながって環になって食育祭　地球の元気を応援したい」としました。
ひとりひとりのグッドニュース、グッドアイデアを集めて、
面白くて、楽しくて、笑えて、ためになる食育祭にしましょう！<br>
食育祭ガイドマップは、食育祭ホームページからダウンロードできます。
食育祭ホームページ：　http://www.shokuiku-fukuoka.jp/shokuikusai2008/<br>
◆食べて遊んでわくわく食育広場　10：00〜16：00
　　新鮮野菜、安心食材、エコグッズなどの販売や手作り弁当の競演も楽しみ！<br>
◆やってんしゃい企画
　　廃品に命を吹き込む「ワークショップ」
　　親子でみそ造り
　　親子で天然酵母のパンを焼こう<br>
◆わいわい広場
　　小国の木で家つくり、物つくり
　　超クールなエコ世紀のフリーマーケット
　　ドイツ生まれの自転車タクシー　ベロタクシー
　　失敗しない生ゴミリサイクル実演<br>
◆見てん聞いてんしゃい企画
　　生む力・生まれる力・育つ力〜　幸せなお産と子育て〜
　　　（福岡の元気な助産師とママたちの活動報告）
　　食からはじまる医療
　　　（菊池養生園の竹熊宜孝先生と、歯科医の中島幸一先生の講演会）
　　半農半X（エックス）という生き方
　　　（塩見直紀の農ある暮らしと、大好きなことをするという生き方）
　　マクロビオティック九州の部屋
　　　（岡部賢二をはじめ「マクロビオティック九州」発起人6人の講演会）
　　福食大学大学祭　まんぷく班長からのいのちのメッセージ
　　　(福岡の食を考える学生による　もうひとつの大学祭）
　　わかりやすい食育入門講座　〜食べ方は生き方〜
　　　（ホリスティック(全体的）な観点から、考え方、ライフスタイル、
　　　　生活習慣を食を通して考える講座　講師：新田節子）
　　他にもたくさんあります！<br>
お問合せ/お申込先：食育推進ネットワーク福岡 事務局 （NPO環境未来センター希望）
〒810-0022　福岡市中央区薬院４-３-７大林フローラ薬院２Ｆ
e-mail : info@shokuiku-fukuoka.jp
TEL：092-522-8336]]></description>
         <link>http://tategaki.jp/kutikomi/2008/10/111in2008.html</link>
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         <category>食と農に関するイベント</category>
         <pubDate>Sun, 19 Oct 2008 11:12:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ローソンが大学生が考えた弁当を発売</title>
         <description><![CDATA[　ローソンは10月21日（火）から11月3日（月）までの期間限定で、大学生と考えたお弁当2メニュー（「豚キムチマヨ丼（税込498円）」、「ハッシュドビーフライス（税込498円）」）を全国のローソン店舗（8,436店舗/9月末現在、ナチュラルローソン、ローソンストア100除く）で販売します。<br>
　このメニューは、大学サークル向け情報誌を通じて、今年の3月中旬〜7月末の期間「好きなお弁当」や「好きな学食メニュー」等のテーマで新しいコンビニ弁当のアイデアを募集したところ、サークルや部などから約500件の応募があり、その中から美味しさはもちろん、面白さや新しさ等を基準に2メニューを商品化したもの。日本体育大学レスリング部の「豚キムチマヨ丼」は豚キムチ丼にマヨネーズをトッピング、関西大学emptyサークルの「ハッシュドビーフライス」はハッシュドビーフにとんかつをトッピングしています。
<br>
＜商品概要＞
「豚キムチマヨ丼」 学生に人気の高い豚キムチ丼を大盛仕様にしました。豚キムチ丼にマヨネーズをトッピングするアイデアを採用しました。ピリ辛のキムチとマヨネーズの相性は絶妙です。
「ハッシュドビーフライス」 学生に人気の高いハッシュドビーフを大盛仕様にしました。ハッシュドビーフにとんかつをトッピングするアイデアを採用しました。デミグラスソースととんかつの組合せがクセになります。<br>
<a href="http://tategaki.jp/kutikomi/lawson_bentou.jpg"><img alt="lawson_bentou.jpg" src="http://tategaki.jp/kutikomi/lawson_bentou-thumb.jpg" width="400" height="280" /></a>]]></description>
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         <category>新商品ニュース</category>
         <pubDate>Sat, 18 Oct 2008 10:17:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日曜フォーラム「新“地産地消”の試み〜安全な食と豊かな環境を求めて〜」</title>
         <description><![CDATA[【テレビ番組情報】
日曜フォーラム「新“地産地消”の試み〜安全な食と豊かな環境を求めて〜」
■１０月２６日（日） ＮＨＫ教育　18:00〜19:00<br>
　世界的な食料高騰で食を海外に頼る姿勢が問われています。食料をどう確保するか、そのためには国内の農業、農村をどう存続させるか、今や国民的課題となりました。地域の食料は地域でまかなう、同時に環境や景観も守る……そうした新・地産地消の動きをとらえ、都市と農村が一体となった明るい地域像を探っていきます。
◆パネリスト
　千賀裕太郎（東京農工大学教授）
　島村菜津（作家）
　山崎洋子（農業者、田舎のヒロインわくわくネットワーク代表）
　岡本孝子（なにわの消費者団体連絡会事務局長）
　コーディネーター： 宮川泰夫（元ＮＨＫアナウンサー）
※本番組はＪＡグループが参画するＮＨＫの「ふるさとの食にっぽんの食」の一環として企画されたものです。]]></description>
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         <category>テレビ番組情報</category>
         <pubDate>Fri, 17 Oct 2008 10:35:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「食の安心が健康をつくる」セミナーのご案内</title>
         <description><![CDATA[　日本成人病予防協会では10月26日（日）、東京都庁第一本庁舎5階大会議場で第3回 日本の食育セミナーを開催する。入場無料。<a href="http://www.japa.org/syokuiku/081026/index.html">詳しくはこちら</a>。<br>
<a href="http://tategaki.jp/kutikomi/20081026a.gif"><img alt="20081026a.gif" src="http://tategaki.jp/kutikomi/20081026a-thumb.gif" width="450" height="633" /></a>
]]></description>
         <link>http://tategaki.jp/kutikomi/2008/10/post_139.html</link>
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         <category>食と農に関するイベント</category>
         <pubDate>Thu, 16 Oct 2008 13:35:10 +0900</pubDate>
      </item>
      
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